【表現の不自由展】企画展再開、大村知事「電凸はすでに始まっている」…10分で通話を自動的に切断、業務への支障なし

66pt   2019-10-09 10:25
ます速ch

1: ばーど ★ 2019/10/09(水) 08:21:28.27 ID:ownk00O19 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、展示中止となっていた企画展「表現の不自由展・その後」が8日午後、約2か月ぶりに再開した。会場の愛知芸術文化センター(名古屋市東区)には大勢の人が詰めかけたが、安全対策のため、この日の企画展の鑑賞は抽選で選ばれた約60人に限定。金属探知機による身体検査が行われるなど、物々しい雰囲気に包まれた。

実行委事務局によると、この日も抗議や問い合わせの電話が相次ぎ、約200件に上った。大村知事は7日の記者会見で「電凸(電話による攻撃)はすでに始まっている」と述べたが、10分で通話を自動的に切断するなどの対策により、業務への支障はないという。

2019/10/09 07:44 読売新聞
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